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February 28, 2007

Nancy Drew (All New) Girl Detective Without a Trace/A Race Against Time

Without a Trace (Nancy Drew (All New) Girl Detective)A Race Against Time (Nancy Drew (All New) Girl Detective)
Without a Trace (Nancy Drew (All New) Girl Detective)A Race Against Time (Nancy Drew (All New) Girl Detective)

River Heightsに住むNancy Drewは、地元ではちょっと知られた名探偵。
Nancyの近所では、ズッキーニの畑が荒らされる事件が発生。
と同時に、近所に引っ越してきた隣人に家からは、高価なファベルジェのイースター・エッグが盗まれる。。。(Without a Trace)

毎年開催される、チャリティの自転車レースに出場したNancyと仲間たち。
ところが、チャリティのために集められた募金が盗まれる。
レースが終わるまでに、なんとかしてお金を取り戻さなければ!(A Rase Against Time)
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このブログでも過去に何度か紹介している、少女探偵Nancy Drewの、舞台を現代に移した新シリーズ。
以前に第1巻を読んだものの、ちょっとイマイチだったのでそのまま放置していましたが、お友達のブログで2巻について読んだらちょっと面白そうだったので、再び引っ張り出して読んでみました。2巻のついでに1巻も再読。
1巻は謎がズッキーニだし、イースターエッグだし、あんまり身近じゃないネタのところがつまらなかったのか??

2巻も、そんなとこで寝るかっ?!というありえなさは相変わらずあるけれど、アメリカのチャリティ活動についても分かるし、面白かったな。

オリジナル・シリーズと同様に、文章はちょっと固めで上品ですが、ベスがメカに強かったり、ジョージがコンピュータに強かったり。。。というのはやっぱり時代の流れ。
スラングにあまり惑わされずに、コンピュータ用語を身に着けるにはなかなか面白いかも、と、2巻を読んでちょっと評価が変わりました。

私はこのセットで買ったので、
Nancy Drew Girl Detective: Sleuth Set (Nancy Drew (All New) Girl Detective)
Nancy Drew Girl Detective: Sleuth Set (Nancy Drew (All New) Girl Detective)

引き続き読んでいま~す!

#2007年洋書8冊目
(PB0,GR0,児8)
 33,000 words
2007年計169,038Words
累計9,631,804words

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February 26, 2007

通し狂言 仮名手本忠臣蔵(夜の部)

五段目 山崎街道鉄砲渡しの場
    同 二つ玉の場
六段目 与市兵衛内勘平腹切の場
七段目 祇園一力茶屋の場
十一段目 高家表門討入りの場
     同 奥庭泉水の場
     同 炭部屋本懐の場

早野勘平    菊五郎
女房お軽    玉三郎
大星由良之助 吉右衛門
大星力弥    児太郎
寺岡平右衛門 仁左衛門
小林平八郎   歌 昇

===============

結局夜の部も、チケットGETして行って来ました♪

子供のころ、早野勘平のモデルとなった人物の地元に住んでいたため、「オカルとカンペイ」という言葉はずっと前から知っていたけれど、詳細はずっと知らないままでした。
いつか見てみたい、とはずっとずっと思っていましたが、そんな願いがようやくかないました。

それにしても玉三郎さんの美しいこと!!
この人、踊りは素晴らしいけれどお芝居はあんまり今までよいと思ったことがなかったのですが、お軽は美しいだけではなく、お芝居も素晴らしかったです。
(実は、今回の筋書きで玉三郎さんが、お軽に対して熱いコメントを寄せていたのが、今回、夜の部も見たい!と思ったひとつのきっかけにもなったのです。)

幸四郎さんの由良之助もよかったですけれど、吉右衛門さんの由良之助もユーモアがあってまたまた良いですね~。
私は、声のとおりがイマイチなこと以外、幸四郎さんは結構好きですが、「アンチ高麗屋」な方も多いため、幸四郎さんいつも評判良くないですねぇ。
昼の部を見に行ったときも、休憩時間に、幸四郎さんの「ぶるぶるぶる~」というしゃべり方を真似て揶揄している方がいて、ちょっと悲しかった。。。

菊五郎さんは、昼も夜もおなか丸出しで(笑)切腹する役。勘平もさすが菊五郎さん!舅を殺してしまったと驚く姿がユーモラスでもあり、悲哀にも満ちています。

仁左衛門さんのちょっとお調子者の平右衛門、お軽との息もぴったり!
とにかく、なんとか忠義を尽くしたい気持ちが伝わってきました。

とにかくとにかく私ごときでは書ききれないほど魅力にあふれた忠臣蔵。

過去の上演を確認すると、ある年の上演では。。。
道行の勘平:新之助、お軽:菊之助
五段目の勘平:菊五郎、お軽:菊之助
大星力弥:松也

なんていう夢のような上演もありました!
ああ、時を戻してみてみたい。。。

ところで、2月は博多座で、菊之助の鏡獅子だったのです。
あーん、見たかった!!
名古屋くらいだったら見に行ってしまったかも。。。(博多はさすがにいかれないや~。。。)

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February 21, 2007

"The Departed"

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犯罪組織撲滅のため、州警察から組織に送り込まれた「ネズミ」のビリー。
そして、犯罪組織から州警察に送り込まれた「ネズミ」のコリン。
お互い、相手の存在を知りつつ、相手が誰なのか分からない。
こちらが先に突き止めなければ、やられる。。。
姿が見えぬまま、二人の戦いが始まる。

公式サイトはコチラ

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オリジナルの香港映画は観ていないのですが、この映画から想像するに、きっと暗~い映画だったのだろうなぁ。
「ディパーテッド」も暗いけど、組織のボス、ジャック・ニコルソン演じるフランクのおとぼけでちょっと雰囲気が和らいでいる感があります。

しかし、暗いよ。。。
そして、ストーリーがちょっと複雑で、最初の方の背景説明がダダダーっと進んでしまうので、事前にあらすじを見ていったほうが良いかも。

私は背景説明についていけなかった上に。。。
マット・デイモンとブラピが出ていると勘違いしていたので(<=なので、公開前は「オーシャンズ」みたいなコメディと思い込んでいた。。。)、ディカプリオが出てきて混乱し、いつまでもブラピの登場を待ってたけど出てこなかったので、さらに混乱してしまった。。。(ブラピは製作に協力)

「The Departed」って、天国に旅立った人っていう意味なのね、知らなかった。。。
とにかく、暗いけど、レオさま&マット坊や、がんばっています。

===========================

予告編を見て楽しみなのは、やっぱり「ドリームガールズ」と「ナイトミュージアム」「パヒューム」かな。
「不都合な真実」も見たいんだけれど。。。

#2007年3本目

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February 20, 2007

「ドッグ・セレクションベスト200」

ドッグ・セレクションベスト200―見て楽しい、読んで役立つ世界の犬種図鑑
ドッグ・セレクションベスト200―見て楽しい、読んで役立つ世界の犬種図鑑

子供のころ、家に犬種図鑑があり、それは私の愛読書、宝物でした。
大判のきれいな洋書で、夕日を浴びてたたずむ大型犬の姿や、
芝生にちょこんとお座りした小型犬の愛らしい姿など、写真もどことなくアメリカ風。
夢中になって眺めていたことを思い出します(英語の解説は難しすぎて読めなかった。。。)。

こちらの犬種図鑑。
ありがちな、室内でポーズを撮った犬の写真とは違い、
私の記憶にあるあの宝物の犬種図鑑のように、自然の中での生き生きとした犬たちの姿が!
手近においておくと、時間を忘れていつまでも読みふけってしまいそうで、かなり危険(笑)。
解説を読みつつ、少しずつゆっくりと読み進めたい本です♪

さて、この本の写真を撮影されたカメラマンの方に、うちのキャンさんも撮影していただいたことがあります。
もう3年も前のこと。。。
このとき撮っていただいた写真も、宝物★
また是非撮っていただきたいな!
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February 16, 2007

Someday Angeline/There's a Boy in the Girls' Bathroom




Someday Angeline
Someday Angeline (Avon/Camelot Book)


There's a Boy in the Girls' Bathroom
There's a Boy in the Girls' Bathroom

Louis Sacharによるこの2作、先日某所で「どちらが好きか」という会話が行われていたのを小耳に挟みました。
私はどちらも読んだことがなかったので会話には加わらなかったのですが。。。
前々から2作とも興味があったので、この機会に、と手に入れて読んでみました。

「天才児」という言葉でいつも片付けられてしまう小学3年生Angelineが、初めて理解し合える友人、自分を理解してくれる先生と出会うものの。。。という物語「Someday Angeline」。一方、問題児であり、そのうち皆から「Monster」と呼ばれてしまうBradleyが、初めて友人と呼べる少年、理解してくれる先生と出会うものの。。。という物語「There's a Boy in the Girls' Bathroom」。

「Genius」と呼ばれても、「Monster」と呼ばれても、どちらの子供たちも、自分を理解してくれる人を求めているのに、うまく表現できない、そして、傷つきやすい、ということがAngelineにもBradleyにも共通しています。


児童書、好きなのですが、結構子供の行動って残酷なのですよね。
そんなところがちょっとつらくて、好きだけれど1冊読むだけでものすごいエネルギーを吸い取られてしまう。。。
だから、あまり連続して読むのは苦手なのですが、これはSacharの描写が比較的淡々としていて、二人の子供たちの心の中の表現に焦点が当てられていたため、あまりエネルギーを吸い取られることなく、連続して読むことができました。

また児童書読んでみようかな。。。とちょっと思うことができたので、Sacharに感謝♪

#2007年洋書7冊目
(PB0,GR0,児7)
 27,555+35,483 words
2007年計136,038Words
累計9,598,804words

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February 12, 2007

通し狂言 仮名手本忠臣蔵(昼の部)

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大序  鶴ヶ岡社頭兜改めの場
三段目 足利館門前進物の場
    同 松の間刃傷の場
四段目 扇ヶ谷塩冶判官切腹の場
    同 表門城明渡しの場
浄瑠璃 道行旅路の花聟 清元連中

高師直     富十郎
桃井若狭之助  吉右衛門
足利直義    信二郎
塩冶判官    菊五郎
顔世御前    魁 春
薬師寺次郎左衛門  左團次
大星由良之助  幸四郎

早野勘平    梅 玉
鷺坂伴内    翫 雀
腰元お軽    時 蔵


===============
今まで忠臣蔵の外伝みたいなのは見たことありますが、
仮名手本忠臣蔵は初めて。
切腹の画面がちょっと長くて若干眠かったのですが(汗)、
それ以外は本当に面白かった!
大序っていうのはじめてみたけれど、人形という設定の役者が、
名前を呼び上げられると息を吹き込まれるさまが本当に見事。
大序は本当に絵巻のように美しかったです。

菊五郎さんの塩冶判官が楽しみだったんだけれど、
なかなかどうして、
幸四郎さんの由良之助がとっても良かったです。

夜の部のお軽と勘平もみたいな、とただいま画策中♪

#同じ演目を何度も見ると、誰がなんだったか後々思い出せないので、
配役を極力書くようにしたいと思います。

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February 10, 2007

"Marie-Antoinette"

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公式サイトはコチラ

14歳でフランス王室に嫁ぎ、18歳で王妃となった誰もが知るマリー・アントワネットの半生を描いた映画。

今までソフィア・コッポラの映画は見たことがないのですが、私がイメージしていたソフィア・コッポラ・ワールドそのもの!
もっとロココ風全開なのかと思っていましたが、それ以上に、贅の限りを尽くし遊びに溺れるマリーの生活が退廃的に描かれます。それと対照的に、自然あふれるプチ・トリアノンの素朴な生活が美しいこと!!そして、マリーの生活は急速に破滅へと向かって進んでいきます。。。

史実にどこまで忠実なのか、とか、あの時代にあの衣装はヘンなのでは?などの突っ込みどころはあるのかもしれませんが、ソフィアの中のマリー・アントワネットの世界と思えば納得(そして、数々の賞にほとんど引っかからなかったこともある意味納得。。。)。

私は女友達と見に行って大正解♪ぜひ女子同士で見に行くべき映画ですっ!

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February 09, 2007

幻想運河

幻想運河
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有栖川 有栖


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これって有栖川 有栖??桐野夏生じゃないんだっけ?と思ってしまうような作品。
ミステリー。。。ではない。謎は解決しないから。
普段は、火村のキャラクターや、綿密なトリックに隠れがちな、有栖川 有栖の繊細な描写が堪能できます。
でも、関西弁は健在(笑)。

コアなミステリーマニアにはお勧めできないけど、有栖川 有栖って苦手だったんだよね、という女性にはお勧めできるかも。
でも、あくまでこれは異色作ですので!!

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February 06, 2007

Detective Zack

Detective Zack and the Secret of Noah's Flood (Detective Zack (Unnumbered))
Jerry D. Thomas

Detective Zack and the Secret of Noah's Flood (Detective Zack (Unnumbered)) Mystery at Thunder Mountain (Detective Zack (Unnumbered)) Danger at Dinosaur Camp (Detective Zack (Unnumbered)) Detective Zack: Secrets of the Sand (Thomas, Jerry D., Detective Zack, 4.) Detective Zack: The Red Hat Mystery (Thomas, Jerry D., Detective Zack, 5.) Detective Zack: Missing Manger Mystery (Thomas, Jerry D., Detective Zack, 6.)
by G-Tools

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Detective Zack シリーズの1巻から6巻まで、ようやく読破。
(以前1巻のみ読んだときの感想はこちらから==>CLICK!!

1=>5=>3=>2=>4と読んだ後、実は4巻と5巻が続き物だということが分かったので、もう一度5巻を読んで6巻へと。
(そして、シリーズ全体がビミョーに続き物なので、もし読まれる方がいらっしゃったら、ちゃんと巻順に読むのがオススメ。)

全体を通じて、Zackとその一家が、聖書の物語が実際に起こった出来事だということを証明するために、いろいろな場所を旅し、その謎を証明していく、という話なのです。
2巻だけはちょっと毛色が違っていて、友達とキャンプに行ったZackたちが、神を信じるなんてばかげている!と思う非クリスチャンの少年たちと、どのように交流していくか、というお話です(わたしは結構この巻、好きです)。

旧約聖書の場所をめぐる4巻、5巻と、クリスマスの風習の移り変わりを追う6巻が、個人的には面白かったです。

4巻、5巻は、旧約聖書の登場人物や記述されている内容が、どのように史実と一致しているか、ということを説明する話なのですが、そもそもその話自体が分からなかったので、図書館でいろいろ本を借りてきて、参考にしながら読み進みました。


聖書を歩く 上 旧約聖書の舞台をめぐる旅
ブルース ファイラー Bruce Feiler 黒川 由美
4562037881

4巻、5巻と同じような地域を巡っています。
また、1巻のノアの箱舟の話にも関連があるので、1巻読む前にも読みたかったです。
まだパラパラとめくった程度なので、これから読むつもり。
表紙がとってもステキなのに、本文には写真なし。写真があるともっと良かったのに!
そして、Detective Zackシリーズは聖書の記述は絶対正しいという前提の下に書かれていますが、
この本の著者は伝承の部分も多いという前提のようです。
(ノアが800歳まで生きたのはおかしい!という意見も見られたり。)
一人称の語り口の本って、原書で読んだ方が読みやすいのかなぁ。


Aera mook キリスト教がわかる。
(amazonでは在庫切れ)
わたしが前から疑問に思ってた正教会の成り立ちとか、イギリス国教会の話なんかがとても分かりやすく書いてあり、Zackシリーズのレファレンスとして以上に参考になりました。

#2007年洋書5冊目
(PB0,GR0,児5)
 73,000 words
累計9,535,766words

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February 02, 2007

江神二郎三部作

月光ゲーム―Yの悲劇’88
有栖川 有栖
448841401X
 孤島パズル
有栖川 有栖
4488414028

双頭の悪魔
有栖川 有栖
4488414036

「このミス」2007年度版で、過去18年間のベスト10が掲載されていた。
その10位にランクインしていたのが、↑の「双頭の悪魔」。

「月光ゲーム」は有栖川さんのデビュー作でもちろん読んだことがあったのですが、実は、アリス&江神シリーズが3巻も出ていたとは、恥ずかしながら知らなかったのです!

んで、もう一度「月光ゲーム」からやり直して3巻読破。

かなりボリュームがあり、読み応えのある「双頭の悪魔」。
読者への挑戦が3つもあるあたり、クイーン好きの有栖川さんという感じ。
しかし!謎が懲りすぎていて、凡人の読者の頭はついていかれないよ。3つ目の謎のころには、1つ目の謎、忘れてるし。。。(悲)。

ボリューム的にも、ロケーション的にも、「孤島パズル」が一番好きかな。でも、モチさんと信長が出てこないのが寂しい。。。

江神シリーズ、5部作の予定だそうです。
4作目はずっと執筆中だそうですが。。。いつになるのかなぁ。


ところで、江神シリーズでも、火村シリーズでも、登場する語り部「有栖川 有栖」。
でもね、「双頭の悪魔」でちょっと出てきたけれど、この2人のアリスってどうやら同一人物ではないらしい!!
気になる~~~~!!

あとさ、どちらの作品でも、作中のアリスの名前は本名ということになっていたけれど!作者の有栖川 有栖さんの名前は本名じゃないそうなの!!(そりゃ当たり前だって!?)


それにしても、有栖川 有栖作品は、本格なのにとっつきやすいのはなぜだろう??って思うと、やっぱり関西弁だからかな。
結構つらい話も多いのだけれど、後味が悪くないのは、関西弁の語りと、アリスの人柄なのだと思う~。。。


ところで、「本格ミステリベスト10」の1位も有栖川作品。
乱鴉の島
有栖川 有栖
4104308021

早く文庫で出ないかな~!!


「このミス」と「本ミス」はこちら♪
このミステリーがすごい!2007年版
4796655778
 本格ミステリ・ベスト10〈2007〉
探偵小説研究会
4562040475

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February 01, 2007

ほんじつしょにち

 
って、見に行ったわけではなく、前を通りかかっただけだけど。。。
昼の部だけ見に行くのだけれど、夜の部が見たいなぁ。

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